ビルメン潜入たいちょおおおおお!!!!!
自他共に認める草食形男子が、大学中退後のニート生活脱却に挑みます。

シュン

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[私は、生きています。]
三ヶ月振りの更新です。


私が、本当のビルメン隊長です


今日も相変わらず近所のマックで書いていますが、左隣の代ゼミ生がチラ見してきます。

なのに右隣りの何とか療法士の勉強をしているお兄さんはチラ見してきません。

三ヶ月の間に世知辛い世の中になったもんです。

あ、今ちょうど代ゼミ生が帰りましたね。

………………………………………

落ち着いたところで、早速本題に入りましょう!


色々あるので今日は分かりやすく書いていきますよ!



1、隊長はまだビルメンをしていますw

2、最近はじめての新人ができました!

3、隊長もついに先輩になるんだなぁ胸熱

4、え、ビルメン歴10年?

5、隊長 \(^o^)/

6、二ヶ月前、冷やかしで塾講のバイトの面接行きました

7、冷やかしなんで履歴書はもちろん大卒っw

8、へ? 試験は筆記じゃなくて模擬授業でつと?(゚o゚;;

………………………………………

9、あれお母さんなんか受かったww

10、でも掛け持ちめんどいな、休みも少ないし(-。-

11、そいえば募集は「週二からOK」だったな!

12、つまり週一しかムリって言えばイイじゃん!隊長天才!

13、塾長「わかりました、週一でも良しとしましょう!!」

14、隊長((((;゚Д゚)))))))


15、そしてチキンなので断れず、、、


16、結果、晴れて週一塾講師 \(^o^)/ ←いまココ









頑張ろうよ日本w!!

【2011/09/18 22:48】 未分類 | トラックバック(2) | コメント(4) | [TOP]
[送別会]
きのう後輩の送別会がありました。

後輩と言っても年齢が下なだけで仕事歴は2年も上です。
今回は隊長がこの会社で仕事を始めてから最初の送別会でした。

仲間と別れるのは悲しいものですが、彼の住む家が会社の近所という事もあって
結局みんないつもの飲み会のノリでした笑
しかもルートが去年の忘年会の時と同じ焼肉屋 ⇒去年の忘年会の時と同じキャバクラ、
でした(^人^)

もうどっちも飽きたよwwwwwwwww


まぁU君に辞めて正解だったと思わせるにはいい演出だったけれど


次は一体どんな仕事するんでしょうかね

【2011/06/30 20:16】 仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) | [TOP]
[東電]
どうでもいいことですが、いま話題の、東電株を、400株だけ買っちゃいました!笑

もしもぎょうさん儲けたら皆さんに分配します!!

全力でパーになると思いますが笑

以上、ちょっとした報告でしたり!
【2011/06/16 18:54】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | [TOP]
[プール清掃]
久しぶりの更新です。
前回から結構経ったなぁと思ったら意外とまだ一週間ちょっとなんですね。

今日はこの間にどんな仕事があったか少し書こうと思います。

まぁぶっちゃけタイトルの通りなんですけど笑、はい、プール清掃をしてました。
三回だけですけど。
6月というのは夏のプールの授業に向けて、各学校が清掃を始める時期らしく、とくに東京なんかの学校では生徒に清掃をやらせずに業者に委託するそうなんです。今は全国どこもそうなんでしょうか、
隊長が小学生の時はクラスみんなでやったもんですよ。
きたない泥の中にカエルとかアメンボとかボウフラとかいてマジキモいんですよね。

そんな懐かしい記憶が15年くらい振りに蘇った隊長の一週間だったわけです。

で、仕事の内容は大体想像がつくと思うので想像にお任せして、

今日はみなさんがお好きな女児ネタを笑

隊長たちが行った現場の一つ三鷹市立ナントカ小学校は、校舎から見下ろせる場所にプールが位置してるんですが、
休み時間になると生徒たちが窓ガラス越しにこっちの存在に気づくんです。手を振ってみたりなんか叫んだりしながら、隊長たちの仕事を観察しているんです。

隊長がホースの水を窓の方に勢いよく飛ばしてみたら(もちろん届きませんが)、大興奮してました笑
キャーとかうわーとか言って笑

そんな些細なやり取りだけでも癒してくれる子供ってのはやっぱすごいです。

あぁ、大学をちゃんと出て教職・・・・はい、分かってます、未練がましいですね、すいません


で、一番印象に残っているのが放課後に現れた女の子2人組。

窓ガラスからこっちを見て2人で声を揃えて

「せぇ〜の、がんばってくださ〜〜い!」

でも隊長が振り向くと窓の下に隠れちゃうんです。

しばらくするとまた、

「せぇ〜の、がんばってくださ〜〜い!」



このサイクルを、まぁ、ザッと5回は繰り返しましたわ。

子供ってホントに単純なことで楽しめるみたいです。


最後は隊長が少し息切れしてハアハアしてたら、すかさず、

「せぇ〜の、だいじょうぶですか〜〜!」



もう骨抜きです





【2011/06/08 19:34】 仕事 | トラックバック(0) | コメント(2) | [TOP]
[(本)底辺仕事で鍛える]

皆さんご存知のとおり、

この仕事にはほとんど大変なことはありません。

実際おじさんたちもたくさんこの仕事をしていることからも分かります。

いや、むしろ中年の方の方が多いかもしれません。例外をのぞけば駆け足になることもほとんどありませんし。


しかし!


人によってキツいと感じることが一つあるんです。


それは、「自分は社会の底辺で仕事をしているんだ」 という感覚です。。


隊長はこの感覚を乗り越えることが超人への第一歩になると確信していますが、

でも、はっきり言って、そんなこと履歴書を送る時点でもう分かっているはずなんですが、いざ働き始めると、やっぱり辛いんです。

特に現場が「銀行」とか「都庁」とか「日銀」とか「区役所」とかのいわゆる 「勝ち組」 現場の時は、職員たちの地位と給与を自分のそれと比べてしまってかなりみじめな気持ちになります。(更にはみじめに感じている自分にみじめになり。。)

彼らはもちろんこっちのことなんかぜんぜん眼中に無いんですが、隊長たちは、常に心のなかでネガティブな自分と戦っているわけです。

若くしてこの仕事をしてみようと思った場合には、(血迷った場合には)、なぜこの仕事をするのか、自分なりに納得しておくべきです。
一時的なバイトとして、経験として(隊長はこれできめました)、社会復帰の足がかりとして、友達作りとして、、などなど。これがないと続きません。

ちなみに隊長は、いつも心の中で、自分にこう言い聞かせています。。。


「底辺社会で生きる人々の苦しみを経験した者だけが、偉大なリーダーになり得る」
by ピーター・ドラッカー
 


ピーター・ドラッカーは嘘ですが

本気でそんなこと考えているあまりにイタい隊長なのでした

【2011/05/29 20:00】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) | [TOP]
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